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多言語DTPサービス

Navix(ナビックス)では、早くからFrameMaker + Tradosという組み合わせのワークフローへの対応や、TradosとTransPublisherを連携させたワークフローを確立するなど、より効率化された多言語DTPサービスをご提供すべく、常に様々なソフトウェアの検証作業を進めています。

InDesign + Tradosのワークフローでも、対応可能言語とその実績を増やしており、「翻訳→DTP→ご納品」までの納期の短縮、コストの削減に積極的に取り組んでいます。

さらに、弊社では、データベースの自動組版システムへの展開、Webへの自動変換を見据えた、SCHEMA ST4を使用したCCM(コンポーネント・コンテンツ・マネジメント)システムで、多言語ドキュメントの自動組版にも取り組んでいます。

多言語翻訳+多言語DTPサービスの概要

  • 新版ローカライズ時、レイアウト情報を保持したままのXML/テキストファイル翻訳から多言語DTPまで
    >> ローカライズの流れ参照
  • 既存の翻訳メモリを利用した改版の翻訳(及びローカライズ)
  • 旧版原文ファイルと訳文ファイルから翻訳メモリを構築 (WinAlignを使用)
  • 用語集・およびデータベースの構築

弊社では、マニュアルに必要とされる欧州全域の各言語、ロシア語、中国語(簡体字/繁体字)、韓国語をはじめとして、最大40数言語へのローカライズの実績もあります。

また、言語的に処理の難しいアラビア語は、専任のオペレータが常駐し、お客様からの難易度の高いご要望にもお応えしています。(タイ語は弊社のタイ事務所で、現地のオペレータが対応しています。) >> 「取扱言語」はこちらをご覧下さい

旧版が存在する場合、その完成度により、翻訳メモリを使用したほうが効率アップにつながるケースとそうでないケースがあります。どちらが効率アップにつながるかは当社で適確にご判断できますので、まずはお気軽にお問い合わせください。

DTP組版を伴う翻訳の校正については、弊社の編集コーディネーターと密に連携し、翻訳のチェックからレイアウトの確認までを段階的に行うことで、最終のデータ完成まで、翻訳、レイアウト共に多重のチェックを欠かさない管理体制を実現しています。

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