新年のご挨拶とセミナー

新年のご挨拶が遅くなってすみません。
本年もよろしくお願い申し上げます。

昨年12月にDITAのベーシックトレーニングを開催しました。お客様と一緒に試行錯誤しながら進め、ご好評いただきました。
本年は、2/24(金)に「ここだけ」の実践DITA CMS セミナーを開催いたします。まだ空きがございますので、ぜひ、ご参加ください。

今回は、川崎重工業グループのケイテック様をお招きし、10年を超えるXMLベースの多言語マニュアル制作の事例を発表いただき、DITAの導入に役立てます。来場者の皆様に喜んでいただけるサプライズを用意しておりますので楽しみにしてください。

日々の業務に追われておりますが、今後は少しずつ技術的な情報をアップします。また、ナレッジベースのX-NAVIを準備中ですので、よろしくお願いいたします。

2/14(火)7:31 オープンエンドの平田憲行社長が62歳にて逝去されました。
平田憲行様のご逝去を悼み、謹んでご冥福をお祈り申し上げます。

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TCシンポジウム2011

10月5日(水)から7日(金)の3日間、京都リサーチパークで「TCシンポジウム2011【本開催】」が開催されました。
今回の【本開催】は、関西開催で史上最高の参加者数を集めて活況となりました。

インフォパース 関根氏、当社の矢内によるプレゼンテーションは会場定員を上回る方にお越しいただき、大盛況となりました。
参加いただいた方々にお礼を申し上げますとともに、立ち席および入場できなかった方々にお詫び申し上げます。

多言語対応の総合ドキュメント管理ソリューションについて、パートナー企業のアンテナハウス、リナレッジと共同で商品展示を実施し、情報交換の場となったことから、とても良い機会を頂きました。

当社では、今後ともパートナー企業とともに、イベントやX-NAVIを通じて、さまざまな情報を発信してまいります。

10月5日(水)から7日(金)の3日間、京都リサーチパークで「TCシンポジ
ウム2011【本開催】」が開催されました。
今回の【本開催】は、関西開催で史上最高の参加者数を集めて活況となりました。

インフォパース 関根氏、当社の矢内によるプレゼンテーションは会場定員を上
回る方にお越しいただき、大盛況となりました。
参加いただいた方々にお礼を申し上げますとともに、立ち席および入場できな
かった方々にお詫び申し上げます。

多言語対応の総合ドキュメント管理ソリューションについて、パートナー企業の
アンテナハウス、リナレッジと共同で商品展示を実施し、情報交換の場となった
ことから、とても良い機会を頂きました。

当社では、今後ともパートナー企業とともに、イベントやX-NAVIを通じて、さま
ざまな情報を発信してまいります。
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TCシンポジウム2011 プレゼンテーション

TC協会より、10/5(木)11:30-12:30のTCシンポジウムで「ハイブリッド翻訳システムXTM」~人とプロセスオートメーションの融合~と題して、私、矢内とXTM International 日本代表兼インフォパース関根氏とのプレゼンテーションが正式に発表されました。

社内業務や商品開発、体制作りなどで時間が取れなくて厳しいですが、多言語展開や翻訳管理システムに関心のある皆さんに有益な情報をご提供したいのでがんばります。楽しみにしててください。

京都の3日間は、XTMの他、パートナー企業よりコンテンツ管理やFormatterなども展示いたします。入力から出力、翻訳までカバーするソリューションをご覧いただけます。

他に、DITAに関する最新情報が出てくるかもしれません。当日、会場でご確認ください。情報交換の機会としてご利用いただけると幸いです。

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X-NAVIブログはじめます

ナビックスの矢内です。

不定期になりますが、本ブログで皆さんのお役に立つ情報を配信します。

6/27(月)にアンテナハウス、エクスイズムと共催でマニュアル/ドキュメント多言語組版「ここだけ」の実践DITAセミナーを開催しました。

このようなイベントは当社として初めての経験でした。しかもジョイント開催ということで、とても緊張しましたが、活発な質疑応答もあり盛況でした。次回に向けての開催を検討しておりますので、ご希望のテーマがありましたら教えてください。

私の講演スライドで見え難かった箇所がありましたので、お知らせした通り修正しました。ナレッジベースの準備が遅れておりますので、本ブログでのアップとなることをご了承ください。

「翻訳を見据えたスモールスタートのすすめ」P26の修正資料

セミナーに来られなかった方々にも、本ページを公開しますのでご活用いただければと思います。

10月に京都でTCシンポジウムがあります。当社よりプレゼンテーションする予定です。テーマについては、当ブログでも発表いたします。

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