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情報満載ナビックスの留学

ナビックスでは目的や興味に応じて探せるさまざまな留学プランをご用意。
あなたにぴったりのプログラムがきっと見つかります!お気軽にご相談ください!

よくある質問

申し込み方法について教えて!

  1. 事前確認

    まずはスタッフにご一報いただき、プログラム受付の可否(定員や申し込み期限の確認など)についてご確認ください。

  2. 申し込み書類の提出

    お申し込みの際は、『留学プログラム約款』をお読みいただき、『申込書』に必要事項をご記入、ご捺印のうえ、株式会社ナビックスまでご郵送または、Fax(03-3493-5155)でご返信ください。

    必要に応じて「ホームステイに関するアンケート」を合わせてご記入・ご提出いただきます。

    その他インターネット(https://regist.navix.jp/ryugaku/apply/)でもお申し込みを承っております。

    Faxいただいた場合のお申し込み原本は後日、ご郵送いただく事になりますので、Fax後も大事に保管していただきますようお願いいたします。

  3. 申し込みの完了

    弊社が申し込み書類を受領・確認した時点でお申し込みが成立します。

詳しくは「留学までの流れ」をご参照ください

遠隔地に住んでいるけど申し込める?

もちろん可能です。
フリーダイヤル(0120-934-943)またはお問い合わせフォームE-mail(info-ryugaku@navix.jp)よりお気軽にご相談ください。

料金の支払い方法は?

弊社規定期日までに、留学プログラム費用、および弊社が代行したサービスに関
する費用をお支払いいただきます。

お支払い方法
(2種類からお選びいただけます。)

■ 銀行口座へのお振込み
■ クレジットカードでのお支払い
VISA Card Master Card

クレジットカード決済について

  • 弊社は海外決済サービスを利用しております。
  • プログラム開始日の1か月前までの決済が条件となります。
  • 1回の決済につき50万円が最高限度額となります。

    上記限度額を超える決済を行う場合、複数回に分けて決済いただく必要があります。お客様のカード発行会社のご契約限度額をご確認の上、ご利用ください。
    お支払いは全て「一括払い」となります。

  • お客様のカード発行会社でのご契約により、リボ専用カードや、海外リボ設定カードの場合は「リボ払い」決済となる場合がございます。また「あとから分割」や「あとからリボ」のご対応が可能な場合は、詳しくはカード裏面に記載された発行会社にお尋ねください。
  • 海外ショッピング限度枠は、全てのクレジットカードに対してご利用が頂けるサービスではありません。お客様が契約しているクレジットカード会社や、契約内容によりご利用が頂けない場合もございます。海外ショッピング枠を利用したいが、過去に利用がない場合や、利用できるか分からないお客様につきましては、事前にお客様よりカード会社に利用の可否についてお問合せ頂くことをお勧め致します。
  • 一部クレジットカードのお取扱いに関しまして伊勢丹カード・三越カード・楽天カード・エポスカード、その他流通(デパート関係)カードをご利用頂いた場合、カード発行会社が定める「海外決済事務手数料」が1.60%~1.63%別途請求される場合がございますので、ご了承くださいますようお願い申し上げます。

クレジットカードの決済方法(手順)は、お申込みが確認できた後に、弊社よりご案内いたします。

その他、スルガ銀行で留学ローンのお取扱いをしています。
詳しくはスルガ銀行ホームページをご覧ください。

スルガ銀行

留学の準備はいつから始めればいい?

弊社では留学のお申し込みについて、ご希望の出発日から換算して約2ヶ月前までにお申し込みいただくことをお薦めしております。

留学の手配や航空券の手配はできるだけ余裕を持って準備を行うことが大切です。ご希望の出発日直前の急なお申し込みはトラブルの原因ともなりますので、留学されたいと思われましたらできるだけ期間にも気持ちにも余裕を持って準備を始めるようにしましょう。

パスポートの取得について教えて!

パスポートは外国に渡航する人に対して、外務大臣がその渡航者の国籍を証明する、世界で通用する「身分証明書」です。

20歳以上の方は、パスポートの有効期間を5年、10年から選択することができ、20歳未満の方は5年間有効のパスポートのみ取得することができます。

すでに所持している方でも、パスポートの残存有効期間をしっかりとチェックしておきましょう。国によってはパスポートの残存有効期間によっては入国できない場合があります。観光目的でいく場合、ほとんどの国は3〜6ヶ月を必要とされることが多いですが、国によって異なりますので事前に各国大使館HPでご確認ください。

外務省:駐日外国公館ホームページ

パスポートは原則的に、住民票登録のある各都道府県の申請窓口で行います。詳しくは管轄の「旅券申請受理及び交付窓口」へお問い合わせください。

外務省:パスポート申請先都道府県ホームページへのリンク

新しくパスポートを作る方は以下の書類が必要となり、申請から1週間〜10日ほどしたら、引換証と手数料を用意して受け取りに行きます。

事前に用意

  • 戸籍謄本、又は抄本 1通
  • 写真(45×35mm) 1枚
  • 本人確認書類(運転免許証など)
  • 印鑑
  • 住民票 1通

    住民登録をしている都道府県の申請窓口から申請する場合、住民基本台帳ネットワークによる情報検索を許可すれば必要ありません。

窓口で貰いその場で記入

  • 一般旅券発給申請書 1通

ビザについて教えて!

ビザとは、渡航先国の大使館あるいは領事館より発行される入国許可証(査証)のことを差します。ビザは入国目的によって様々な種類に分けられており(各国により分類は異なります)、目的に応じたビザの取得が必要となります。一般的によく取得されるビザは「観光ビザ」「学生ビザ」です。

各国のビザ規定や申請方法は頻繁に変更が行われますので、ビザを取得する際は常に最新のビザ情報に注意を払う必要があります。各国のビザ情報は各国大使館のホームページ上で詳しく説明されていますので、留学を考えるにあたっては一度、留学したい国の大使館HPをチェックするようにしましょう。

外務省:駐日外国公館ホームページ

航空券の取り方は?

航空券は弊社に取得代行をご依頼いただいても、ご自身で取得されても、どちらでも構いません。弊社が取得代行を承る場合には代行手数料などは一切発生いたしませんのでお気軽にご依頼ください。

ご自身で取得される場合の注意点として、出発日(現地到着日)と帰国日(現地出発日)の確認を忘れずに行うようにしてください。

ほとんどのプログラムの場合、出発日や帰国日が1日異なることによって、宿泊料金の増減などのため料金が変動しますのでご注意ください。

海外旅行保険(留学生保険)は入った方がいい?

万が一のことを考慮し、弊社では海外旅行傷害保険へのご加入を強くお薦めしております。

お客様に快適なご留学体験をしていただくために常に万全を期しておりますが、海外での滞在では、慣れない環境に体調を崩したり、考えてもみなかったアクシデントに遭遇されることも考えられます。

弊社では、留学のお申し込みをいただいたお客様に海外旅行保険のパンフレットをお送りしておりますので宜しくご検討ください。

プログラムに参加条件はある?

各プログラムにより、年齢・語学力・資格などの参加条件が求められる場合があります。プログラムの参加条件については各プログラム詳細をご確認ください。

語学学校を利用した一般的な語学留学の場合、年齢制限は設けられていることが多いですが(下限のみ、上限はありません)、語学力や資格の有無を問われることはありません。
語学を勉強するための留学に語学力を問われるようなことはありません。

留学中のサポートについて教えて!

弊社のプログラムには、現地サポートが含まれているプログラムと含まれていないプログラムがあります。まずはご希望の各プログラムの詳細をご確認ください。

一般的に留学中のサポートには、空港送迎・到着時のオリエンテーション、緊急時24時間対応などが含まれています。また、例え含まれていないプログラムでも、利用する学校や施設によっては部分的なサポートを行っている場合もあります。

各プログラムのサポート内容について詳しくお知りになりたい場合には、フリーダイヤル(0120-934-943)またはE-mail(info-ryugaku@navix.jp)からお問い合わせください。

留学費用を安く抑えるには?

一般的に留学費用はその国の物価次第で変わるものです。例えば英語圏でいうと、アメリカ・イギリス>カナダ>オーストラリア>ニュージーランドといった具合です。

また、語学学校やプログラムによっても料金に差がありますので、安く抑えたい方は充分チェックする必要があるでしょう。

あとは飛行機で渡航する以上、航空券の安い時期に出発することが留学費用を安く抑えるには重要です。一般的に年末年始やゴールデンウィークなど旅行者の数が増える時期は航空券の代金がグッと上がりますので、その時期の出発は要注意です。

語学留学の学校選びのポイントは?

まずはご希望の国や都市を選ぶことから始められたらよいかと思います。
同じ英語を母国語とする国でも気候や文化は大きく異なります。単純に憧れの土地を選ぶのも一つですし、学校の質や料金を重視して選ぶのもまた一つです。

各語学学校にはそれぞれ強みとする特色やこだわりがあるものです。それは授業内容であったり環境であったり、また設備であったりと様々ですが、それらを充分に調べ、比べた上で自分に適した学校を選ぶことも重要ではないかと思います。

短期間の留学でも語学力はアップする?

アップできます!
例え1〜2週間の留学期間であっても、目的意識を持って勉強・行動をすれば、帰国時には上達した自分の語学力に気付くはずです。

例えば意識的にホストファミリーや他国の留学生と積極的に会話をすることを重視していれば、自ずと会話力もアップするはずです。学習の場は語学学校以外にも豊富にあることを忘れないでください。

ただし、当然ではありますが短期留学よりは長期留学の方が成果が期待できることは間違いありません。

この他、お問い合わせ、ご質問、ご不明な点等ございましたらお気軽に下記からご連絡ください。

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